トップページ » 病院概要 » 琉球大学病院の特長と役割

琉球大学病院の特長と役割

琉球大学病院の特長

  • 琉球大学病院は国立大学法人医学部附属病院のひとつです。
  • また、特定機能病院の指定をうけている病院であり、通常の診療のみならず、専門的な診療や先進的な医療を提供する医療機関として位置づけられています。
  • さらに、「入院時食事療法に関わる特別管理」あるいは「服薬指導」など、各種の診療サービスを提供する病院として承認されています。

琉球大学病院の役割
琉球大学病院は 沖縄県民の命を支える第三次医療機関としての重責を担っています。
さらに 次のような医療機関として指定されています。

《指定医療機関》
  • ●健康保険法による保険医療機関
  • ●DPC(包括評価算定)対象病院
  • ●生活保護法による指定医療機関
  • ●労働者災害補償保険法による指定医療機関
  • ●原爆被爆者援護法による指定医療機関及び被爆者一般疾病医療機関
  • ●公害健康被害補償法による医療機関
  • ●石綿被害救済法による医療機関
  • ●母子保健法による指定養育医療機関
  • ●障害者総合支援法による指定医療機関(精神通院医療・更生医療・育成医療)
  • ●難病の患者に対する医療等に関する法律による指定医療機関
  • ●児童福祉法による指定小児慢性特定疾病医療機関
  • ●特定疾患治療研究事業による委託医療機関
  • ●先天性血液凝固因子障害等治療研究事業による委託医療機関
  • ●肝炎治療促進事業による指定医療機関
  • ●特定不妊治療費助成事業による指定医療機関
  • ●特定機能病院
  • ●臨床研修病院
  • ●臨床修練病院
  • ●消防法による救急病院
  • ●精神保健福祉法による応急入院指定病院
  • ●エイズ治療中核拠点病院
  • ●感染症指定医療機関(第一種・第二種)
  • ●沖縄県肝疾患診療連携拠点病院
  • ●都道府県がん診療連携拠点病院
  • ●地域周産期母子医療センター
  • ●へき地医療拠点病院
  • ●沖縄DMAT病院
  • ●日本医療機能評価機構認定病院
  • ●日本臓器移植ネットワーク会員施設(腎臓移植)
  • ●沖縄県医師会が認める母体保護法指定医師の研修機関
  • ●沖縄県難病診療連携拠点病院